社会ダダイズムの成立 人類を変える 築き上げた世界平和が人類が滅びる日まで続く 夢を見る力の発想   

発想で、すべての国から戦争がなくなって築き上げた世界平和が人類が滅びる日まで続くことを実現したい。

「力」を解除する。 解説

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このようなアイデアは、さまざまな主義の信念のように、一人一人を平等にしようという考え方を元々持っていない。財産の量に違いがある。それが当たり前であり、自然だという前提での上で、いかに平等にしようと試みたことでの結論である。その答えが、分別で(〇=分別する対象のもの(国の財産))、「〇/〇〇……一つの基礎に対して、イメージ上で、人の分だけ数がある。その一つ一つが、一人一人のものであるということ。」という種のアイデアなのだと言える。これは、ただ単に、一人一人を平等にしようという考え方をしていては辿り着けなかったものなのである。このアイデアを繋げ、伸ばしていくことで、このアイデア(同調社会)が誕生したということである。

 

 

 

 

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「力」を解除する。

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戦いという人間社会の義務、つまり、秩序を解除する。それにより、人間がより、解放的な暮らしを出来るようになる。永遠平和というのは、つまり、いつまでも続く平和を愛が実現するということになる。核を放棄は出来なくても、-力-を無力化する能力を人は持っているはずであるから、それを力として発揮する。

                      

共産主義社会の考え方 〇=分別する対象のもの(国の財産) みんなのものを分けるということ。それで、平等ということ。

〇みんなのもの→(分別)一人一人

●アイデア(同調社会) 〇=分別する対象のもの(国の財産) 分別する一つの対象が、イメージ上で、自分達一人一人に、全員の数だけ存在しているというものを、一度、一つの対象物としてのイメージに置き換えてから、自分達自らセルフプロデュースするということ。それで、平等にしたというもの。

〇/〇〇……一つの基礎に対して、イメージ上で、人の分だけ数がある。その一つ一つが、一人一人のものであるということ。⇒(置き換え)〇一人一人のもの⇙

〇/〇〇……分別された手元のものは、「分別される前の対象物が一体の基礎である上で一人一人のもの」という認識になる。←(100%全員に行き渡るように分別)

 

みんなのものを分けることで平等という共産主義の考え方は、競い合いがメイン(秩序)の社会での考え方である。だから故、真に平等には出来ない。それは、「分ける」という考え方が、競争が存在するということが前提にある社会でのことであるということであるからである。競い合いが存在するからこそ、真に平等にはなれないのである。競い合いが存在する社会での考え方ということである。「アイデア」は、自由などこにもおさまらない旅人であることから、秩序とまったく切り離されて成立するものということ。それは、つまり、このようなメカニズムですべての人に行き渡れば、真に平等と言え、上記の未踏のことへのアイデアは、競い合いという概念に、大きすぎる打撃を与えるという資質を持っているということになる。つまり、真に平等にしていく資材なのだということになる。

 

財産の量が違うことをどう平等に思えるかということ。量が違うことがそのまま活きる。 

 

 

 

 

 

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プロフィール履歴書

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セカンドキリスト」 

 

イケメン⇔風貌立派

かっこいい⇔格恐

 

 

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風貌立派(フウボウタハ) 格恐(こうきょ)

 

 

*僕は、NANALEGLASSといいます。

僕の仕事は、世の中を変えること。

よろしくお願いします。

 

 

 

↓関係資料  美人⇔巧み きれい⇔見事

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愛が力を持つとしたら…

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広島、長崎の話、被爆者の話を聴いた80%の人は、可哀想だと思う。残りの20%の人は、寄り添ってくれる。だが、その愛が、人間社会を確立した平和社会にすることが可能かと言えば、「無理」である。何故なら、「愛」に力があると仮定するのが今の愛なのであり、その考え方は素晴らしいが、所詮仮定なのである。実際には、そのようなものは存在しないのである。だが、その愛の力をもし、力として発輝出来るとするならば、人類にとっての無知の力を人が持っていることを証明することになる。この世の99,9%は、「力」で解決出来る。だが、残りの0,1%は、ただの「愛」でしか成しえないこと。力があるという、仮定である、仮定でしかない「愛」が、「力」を持つ、「力」になるということは、アピールを追い越したことが出来る。つまり、戦争に喧嘩を売る。戦いを挑む。そういうことである。そして、「愛」が、「戦争」をボコボコにして最終的に、戦いに勝利し、滅ぼすのである。その後の世界は、永遠平和の世界。これが、愛が力を持つ、力になるということ。漫画みたいだと思うだろう。アメリカ人は、夢を持ってる。それは、国の誕生の土台となる理想があることからだ。そのアメリカという国が、自らの理想を本物の形にするために、日本という敗戦国を作った。つまり、自らが持つ理想の、種を埋めたのである。その種は、日本の地の中で根をはり、あっという間に全土に広がった。そして、時間をかけて今も太く太く成長していっている。我々日本人は、その上で生きている。だから、日本人は、「アメリカ人の夢の心」を誰もが持っている。愛に力があると仮定するのが、今の人間社会の「愛」である。その能力を100%発輝出来るのは、その本質である「平和」を求める心、その心をどこの国よりも持つ、持っている日本だ。つまり、仮定な以上、仮定でしかない上「愛の力」は存在しない。つまり、仮定の中でどれだけのことが出来るか。それがすべてのカギになってくる。つまり、それは、こう捉えれる。100%では、「力」は存在しないが、100%以上であれば、「力」はあると定言出来るということである。それこそが、本物の、愛であることの力であると言えるのである。それは、人間社会に普遍に存在する「戦争」と戦うことが出来るアイテムである。そして、そのような社会のさなかで起きる社会的現象が、愛のビッグウェーブである。その現象が、「戦争」を滅ぼすのである。そして誕生する未知の人間社会が、アメリカの目指していた理想社会なのである。奇跡を起こすしかない。人間の持っている未知の力に頼るしかない。

 

↓参考資料


Michael Jackson - Earth Song (Official Video)

 

 

 

 

 

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ツァラの夢が実現される日を生み出すこと。

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理想社会の形成において必要なのは、現社会を壊すということなのである。破壊する。それも正しく。そのことについて説明する。「壊す」には、分断、整える、二つの方法がある。同じ、「世の中を壊す」でも、分断という方法、社会を分断する、つまり、テロ行為によって、世の中の性質が狂った社会になることは大きすぎるマイナスだ。整えるという技法、要は、本質の移行である。本質と本質を繋げる方法を編み出す、その方法を使用するという、この技法を使った(本質の)変え方で、世の中が変わり、崩壊させる。本質を変える方法。それが、整えるという技法なのである。つまり、この技法は、物から物へと移行させ、その物自体の本質を変える、そうすることで、前者の物の秩序を破壊し、新たな常識の世界を創り上げる、正しく世の中を壊すという方法の行為なのである。この方法を使ってのみ、人類は、正しい未来の社会へと進めるのだといえる。これは、まさに、ダダイズムを実践的に遂行したと捉えれる事例だと思う。僕は、ツァラのような芸術は書けない。だが、彼らのしようとしていた夢を現実にすることは、僕にしか出来ないと確信している。それを実行する。それだけ。僕の夢は、新しい秩序をすべての人に受け入れてもらうこと。それが出来なければ、何も始まらないんだから。

 

↓参考資料


少年がミルク"CURTAIN CALL"Official MusicVideo

 

 

 

 

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才能に似た能力の出現を受け入れれるかどうか。

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未確認の能力というのがある。これらが、これまで科学でも宗教でも理解出来なかった分野を解明出来る。DNAに才能が組み込まれる事実は、絶対にないと言い切っておく。子供は、才能を発揮してるというより、才能が滲み出ている、つまり、将来の可能性の姿が表れてるということだと思う。人間には、才能のような能力というのがある。まず、一つ、例えば、もし才能は、全員、生まれた時がレベルゼロからがスタートだとすると、生まれた時から成立した能力を持っている人がいるとしたら、それは、才能とはいわない。キリストは、死者を甦らしたり、水の上を歩いたという。これが本当なら、この場合が当てはまるのだと思う。これを超能力とはいわない。何故なら、プラスだからだ。マイナスのパターンは、いわゆる透視のような、人間社会の根源を揺らしかねない怖ろしい能力の場合である。このプラスとマイナスのパターン、それの後、二タイプがある。簡単に言えば、プラスが、火事場の馬鹿力で、マイナスが、いわゆる霊である。人間は、一生の中で、今しかない、今は、確実的に特別な状況なんだと脳が理解した時、アドレナリンのようなものが出て、脳が覚醒し、そう脳が理解している間だけ、信じられない力が発輝出来る。これは、実例がある。いわゆる霊は、このマイナスバージョンなのであり、死んだ後に蘇るのではなく、人生の最後の最期の「行動」の結果というものなのであるのだと思う。最後のタイプは、薬物である。これにもプラスとマイナスがある。理屈を超えたことが出来てしまうのである。全、六つの才能に似た能力が人間には、存在する。過去、歴史を変えてきた人物は、これらの能力を持って信じられない偉業を成し遂げたのだと思う。さまざまな、ファンタジーが現実になる事例が起きるかもしれないことを、助言しておきたいと思う。未知の能力の存在の事実を受け入れる勇気が、必要である。その勇気を持てた者が勇者と呼ぶべき人間だと言える。持てるか持てないか。答えは一つである。受け入れた上で、次に必要なのは、スタートラインに立つ勇気である。それが出来なければ、レベルは、0のままだ。レベルが生まれる、1になるには、踏み出す勇気が必要となる。それが、世の中の秩序を正しく壊すそのためのスイッチを押すということになるのである。

 

↓参考資料


INCEPTION OF GENOCIDE『Bullseye』MUSIC VIDEO

 

 

 

 

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僕の正体

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僕は、僕の夢は、既に決まっている。それは、いわゆる世界平和の実現である、一言に言っても、表現などとても出来ない。世界平和とは、いつか戦争が起きてしまうその前の平和ではない。それではとても満足など出来ない。ずっと、人類がいなくなるその日まで平和な世界のことを言うと思う。日本人なら、より分かると思う。この世界の実現こそが、僕のやりたいことだ。この社会のことを、いわゆる理想社会、ユートピア社会とも言う。「いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに進化するか、そうでなければ退化してしまっているからだ。一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。」ヒトラーは、大部分の民衆は「ロボット人間」のようになり、「神人」たちのプログラム通りに動き、権力が勝手に何をやろうと、将来何を計画しようと、もうなんの関心も疑問も持たない。そういう、気楽だが超管理化された社会、しかも、そのことを「ロボット人間」たち自身は全く気づかない社会になっていると言っている。つまり、これを言いかえると、「退化の移行」、「形が崩れる」である。人類が、信じられない科学力によって、退化しロボットになると言っているのだ。これは、現代のSF観とは、大きく異なる。SFでは、機械が知能を持ち、人間を攻撃し、絶滅させる。そのようなものがSFである。今の社会がこのまま進めば、いずれそうなってもおかしくないと多くの人が気づいているだろうと思う。が、それは、空想であり、現実にはそうならない。もっと、生々しく、おそろしい社会になる。それが、まさに、ヒトラーの言う社会なのであると思う。何故なら、人間は、今の自分達が知っている以上に、未知の可能性を秘めている。それに、今の人々は、気づいていない。今の人間のIT文明が進化するということは、超えなければならない壁があり、それを超えるという、人類にとって大きな転機点を通過するということだからだ。ただ、それを通過して、どこに行くかがポイントなのである。方向は、二種類ある。普通にいけば、間違いなく、ヒトラーの言うような世界に世界が変貌すると断言出来る。本当に近い将来に。もう一つの方向に進む。これが、僕のやろうとしていることだ。それは、「進化の移行」、「受け継がれる」である。人類が、正しく進化する結果の世界を造る。僕は、そういう職人。近い先、大戦争が起きるかもしれない。だが、それに勝利し、正しい進化の未来を掴み取れるか。そんなことを僕は、やりたい。

 

↓参考資料


DADARAY 「イキツクシ」

 

 

 

 

 

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