社会ダダイズムの成立。人類を変える。哲学立体式。キリストのブログ。

実用体哲学  キリストの復活と大きく関係がある ジョン・レノンの弟子 ヒトラーの再来に対しての堤防

死海文書の預言の独自見解

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‘‘人類の歴史における世紀末、光と闇の戦いが起きる。世界は、一方的に破滅へと向かう。2018年、人類は、今までにない危機に直面するが、その際に、二人の救世主が現れる。「アロンの救世主」と「イスラエルの救世主」。光の側と闇の側の戦いの末、戦況は、光に向く。やがて、すべての地球の人間に救いが訪れ、光の側の者達には、栄光が訪れ、闇の側の者達は、絶え間ない破滅に苛まれる。地球の歴史の上から、翻る人類勢力による支配は終わる。それにより、地球は楽園のようになり、人類は新たな時代を迎える。世の中から不平等が消え去り、「闇」の影は昇華する。世界中の人から日本人は尊敬を受けることになる。,,

「メロンパンの社会の建立の過程での社会情勢」

 

↓参考資料


桐嶋ノドカ「風」【MUSIC VIDEO(special full ver.)】

 

 

 

 

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愛の変革

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All human beings each other、というタイプの愛。これは、「with you」が、ヴィジョンということに対するものとしての、その延長上の能力、インベンティブネス(発想力)によるものです。「All human beings each other」の気持ちを生み出せることの出来る発想のものに限り、愛が、生まれ、存在が確立します。これが、生産品として大きな役割を果たす。ビートルズは、世の中を変えた。ビートルズ以前は、「cooperative to yourself」というタイプの愛が、通例だった。プレスリーは、戦い社会にメスを入れた。それを、ジョンが、誰よりも先に、一番、刺激的に、感受性豊かに解釈した。今の社会は、その結果からのものであるということ。ロックンロールは、ポップスの原石であり、ロックンロールが、ポップスを呼んだ。ヴィジョン=未来図。ビートルズが、革新的な、戦争を押さえ込むことのヴィジョン(戦争を押さえ込むヴィジョン)での、力の愛を確立した。一番、画期的な、確実に人生の成功するための発想(確実に人生の成功する発想)での、無必要の愛(自然の愛)。―自然―は、人類に不可欠な、宗教と科学のどちらのプラス点(マイナス点)も兼ね備えている、非日常的すぎる点、日常的すぎる点をも両方共持つ、人類の「夢」とも言える「存在」の今だ手にしてない「ギフト」であり、これが、これから生まれる、新しい社会の愛なのである。a(自分と)一緒に:自分に基盤を置くb(自分へ)協同して:自分を基礎にするc(全員で)互いな:同調「a with you」が及ぼす影響は、間接的であり、押せば、紙が切れるというはさみのようなものじゃない。50年前、「b cooperative to yourself」は進化を遂げた。だが、それは途中段階。次の進歩での「c All human beings each other」が、人間の求めている愛だということだ。確実に人生の成功するための発想によっての、All human beings each otherというタイプの愛が存在するのが、メロンパンの社会なのである。戦争の存在を消滅させることの出来る愛が、この愛であると言える。

 

↓参考資料


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バラク・オバマ 演説内容

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共に手を携えれば、私たちには出来る。広島と長崎が、道徳の目覚めの始まりの場所として記憶される未来を選ぼう。平和は、戦争よりも多くのものを勝ち取ることが出来ると思う。/バラク・オバマ

 

↓参考資料 


John Lennon - Imagine

 

 

 

 

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行為、戦争のスケルトン。

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戦争は、排泄行為である。これは、可能性を逸脱したサイコロのような物語である。輝きを失ったリスクを伴う神達は、夢をサイコロに詰めて人に渡した。輝きは、その中でキラキラと夢を保ちながら時が経った。それを拾った人は、希望を抱きこう思った。‘‘サイコロは、希望のサイレンのような嫉妬の飾り物だ。,,それから人は、戦うようになった。それから数年後、人は、ユートピアにいた。戦うことは、きれいさっぱりに削り取られ、人は、丸く丸く、強く強く、輝きを増した果実のように潤ってた。「輝きは、サイコロのような夢を築く大国の王よりゆるやかだ。」王は、言った。希望。永遠。ハイエナ。どれも興味深い。マリーアントワネットの接吻を貰いたい。なら、輝きを捨てるがいい。

 

↓参考資料


John Lennon - Real Love

 

 

 

 

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僕の反戦

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「戦争って何なの?」

「希望のまやかしのような排泄行為さ」

「昔の人は、よく出たんだよ、そういうものが」

「うんちみたいなもの?」

「というより、感動はあるかもしれないけどね」

「感動?」

「感動的だったと思うよ、勝利した時はね」

勝利って?」

「小便の後のむなしさってとこかな」

「むずがゆいんだね」

「とてもね」

「昔の人は、意味のないことで苦労してたんだね」

「そういう人達がいることで、今があるんだから、感謝しなくちゃね」

「抱きしめたいなんて言う程、希望は果てない」

「そうだね」

 

↓参考資料 


John Lennon- Free As A Bird

 

 

 

 

 

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紹介

僕のユーチューブチャンネルです。見てください。 CNBIBLE

www.youtube.com

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